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〜料理の幅が広がるマルチグリドル〜

タク

マルチグリドルは人気だし
使ってみたい!
たくさん種類あって
どれにすれば良いかわからないな・・・

ゆい

確かにどれが良いか迷うし
決め手がわからないね

キャンプ始めたての頃やこれからやってみたい
かたは特に迷いますよね。

結論、私がオススメするのは、
正規JHQ鉄板マルチグリドル33cm です。

マルチグリドルはいろんな料理がこれ1つで
調理できてしまう優れものです。

焼く・煮る・炒めるなどキャンプ飯には
欠かすことができない鉄板です。

特に正規JHQ鉄板というのが重要です!

目次

JHQ鉄板マルチグリドル

JHQとは

Japan High Qualityの略です。
福岡県にある日本企業。

人々の暮らしを豊かにするモノ、人々の人生に
喜びを与えるモノを創り続ける。

鉄板マルチグリドルの他に「快水眠」
「水素水プラス」「CARGO CONTAINER
(カーゴコンテナ)」など

アウトドア用品・健康・美容・遊楽に関する製品を取り扱ってる会社です。

GOOD POINT

焦付きにくい

イノーブルコーティング加工
・特殊なイノーブルコーティング加工

施されています。 ・お手入れが簡単で布で拭きとるだけで綺麗に

取れます。 ・サビることもなくシーズニングも不要です。

シーズニングとは、サビ付きやすい鉄製の鍋などに油をなじませて油膜を作り
サビや食材が張りつきにくくなり焦付きから守る方法

耐久性に優れている

PFOAの分析調査では検出なしのため
安心して使用できます。

PFOAとは、アメリカやヨーロッパで注目されている
発がん性が指摘されている物質のことです。

軽量

・重量はなんと約1kgです!

・サイズは、取手から取手の直径で約40cm。

・調理スペースが約33cmとなっています。

・材質は、アルミ合金で高い熱伝導率を考慮

・鉄板厚4mmが食材の旨味を引き出します!

焼く・炒める・煮る・揚げものが
できる万能鉄板です。

・JHQ鉄板は、高い熱伝導率があります。

・本体中心部が2cmほどくぼんでおり
約1Lの水分を入れることができます。

・そのため、少量の油でも揚げものができます

・煮物料理も可能です。

直火・IHにも対応

ガスコンロや焚き火台、各種IH(ラジエント
ヒーター・セラミックヒーター・ハロゲンヒーター)にも対応。

底部中央に磁性体を配しておりIHにも対応。

フラットタイプ19cmは直火のみ対応

付属品

別売りではありますが専用ケースも出てます。

注意点

マルチグリドルの注意点が何点かあります。

・過度の空焚き
空焚きをすると5分で350℃に達してしまう
ため危険なので注意が必要です。 ・高音調理はしない コーティングの劣化原因になるためです。 熱伝導率が高いので弱火or中火でOK!

 

コーティング加工を長持ちさせるために使用後は
柔らかいスポンジで軽くこすって洗い流します。

スポンジで洗っても取れない場合は、しばらく
水に浸しておくと柔らかくなり取りやすいです。

洗い流した後は濡れたままにせず、乾いた布で
拭きとってください。

食洗機洗いもOKです!

あとは、鉄板のため全体が熱くなります。

子どもはもちろん調理している人も鉄板に触れて
火傷しないように注意が必要です。

実際に使ってみての感想

非常に軽く持ち運びも楽ですし薄いので保管も
場所をとらず使い勝手が非常に良いです。

キャンプ道具をそろえ始めてから1番使用して
いるのはマルチグリドルだと思います!

いろいろサイズがあると思いますが33cmを
購入しました。

下の写真はキャンプで調理したものです。

ソロでも家族でも使用でき3人〜大人数に
なっても対応が効くので33cmがオススメです。

アスパラガスとハンバーグ
サムギョプサル

ネットでは安いマルチグリドルも出てたり
模倣品も数多く出品されています。

私は、多少高くても安全性・耐久性など
しっかりと満たしているものを購入します。

長く使用するので正規品のマルチグリドルが断然
良いと思いますしコスパもいいと思います!

家で焼肉などするときにも重宝します。

どこでも使えるマルチグリドル一家に1台あれば
家族の輪も深まります!

ゆい

正規販売店証明書もしっかり
あると購入も安心だね!

まとめ

  • 焦付きにくい
  • 軽量
  • 焼・炒・煮・揚の万能鉄板
  • 直火・各種IH対応

家族の輪、友達の輪、キャンプの輪を広げて
楽しい生活を送りましょう!

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この記事を書いた人

自然が大好きでキャンプ沼にはまったタクです。

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